2018年の好きなアルバム

えー、要するにベストアルバムのことです。とは言っても、たくさんあるので決められずに中途半端な数です。

みなさんこんばんわ。そろそろ今年も終わります。みなさんどうお過ごしですか。私はとうとうiPad Air2を購入して浮かれています。今回のこの記事もiPadから書いております。
わざわざPCを出してくるのも面倒なのでこれはいい。良すぎる。
そんなわけで(?)今年のベストアルバムまとめをします。

1.Megadrive/Local Visions


今年から始まったレーベルでありながら、大躍進を果たしたレーベル“Local Visions”
の記念すべきファースト・アルバム。

2.ALONE/AOTQ
大傑作 ”e-muzak“に続く、AOTQ氏の「プラスチックのイヤフォンから流れるチープ・ディスコ」。


3.Port Island/Tsudio Studio

不況も、震災も、悲惨な事件なんてなかった、都合のいいお洒落と恋の架空の都市に流れる、透明なポップ・アルバム。

4.Camera Obscura/Mellow Blush


”白い箱の中の人々は、私のことを恐れて生きている…“


5.Moon Rise/Night Tempo

去年に続き、活発な活動が目立ったフューチャーファンクのアーティスト、Night Tempo氏のアルバム。フューチャー・ブラスバンドのSuperBrassも参加している。


6.Jun Togawa avec Kei Ookubo/戸川純 avec おおくぼけい
 
”死滅せよ‼︎”


7.回=回/核P−MODEL

平沢進のソロプロジェクト・核P-MODELの三枚目のアルバム。来年1月14日に発売記念ライブの追加公演を豊洲pitで予定している。


まゆらの音楽観測

音楽紹介/ライブレポ etc... ジャンル、新・古など関係なく。

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